レイアウトを考えよう

背面式

企画チームや制作チームに適したレイアウト

グループ内の人がお互い背を向けて座るレイアウト。回転して後ろを向くことでコミュニケーションも容易に取れ、個人作業と協同作業が両立できるレイアウト。

メリット

・前方に人がいず、視線が合わないため集中力がアップ
・通路がひとつしかできず、スペース効率がよい。

デメリット

・パーティションを使用するため、若干コストアップする。
・管理者の配置が困難。