レイアウトを考えよう

クラスター型

デザインチームや設計部などに適したレイアウト

デスクと収納などを直角に組み合わせて左右対称に配置するレイアウト。右対称型レイアウトとも言う。
個々の収納や作業スペースの拡大が図れる事と、コミュニケーションが比較的とり易いレイアウトの為、デザイン部や設計部門に向いているレイアウトでしょう。

メリット

・プライバシーの確保ができる。
・前後左右とコミュニケーションが取りやすい。
・前と横にスペースがある為、
 作業スペースを広く取ることができる。

デメリット

・スペース効率が悪い。
・管理者の配置が難しい。