レイアウトを考えよう

 

キュービクル型

デザインチームや設計部などに適したレイアウト

個人をパーティションで区切ったパターンのレイアウト。ブース型レイアウトとも言われ外資系企業によく見受けられるレイアウト。
こちらのレイアウトはパーティションの高さが重要になります。プライバシーとコミュニケーションのバランスが良いのはパーティションの高さ1,3m前後が適しているといえます。

メリット

・作業に集中でき、プライバシーの確保ができる。
・ワークスペースを確保しやすい。
 
 

デメリット

・スペース効率が悪い。
・パーティションで仕切る為、
 コミュニケーションがしづらい。
・管理をしにくい。